突然旅行に行ってみたくなったときに、前日の夜でも予約可能かどうか確認できるインターネットのサイトや携帯用サイトはとても便利だと思っています。全国の温泉旅館の宿泊状況や予約可能かどうか、割引クーポンが使えるかどうかということが一目でわかったり、サイトから直接予約が可能なところもあるそうですので、思い立ったが吉日で出かけることが可能なのはとてもうれしいですね。また、旅館で浴衣を貸してもらえるかどうか、その日限定のサービスが存在するかどうかということを比較し、旅行先を検討できるのもとても便利だと思っています。近くの観光地に関する情報をインターネットで検索し、自分で行ってみたいところに近い旅館を予約することで、より自分だけのオリジナルプランでの旅行が楽しめるということは、昔では考えられなかったぜ委託ではないだろうかと思っています。インターネットの発達によって、楽しみが増えるということはとてもうれしいですね。
2010年9月アーカイブ
温泉好きな方って日本中にたくさんいらっしゃると思いますが、全国の温泉情報を知るには、皆さん、どのようにしているのでしょう?私は現代っ子なので(笑)、今時のインターネットを使って検索しています。探してみると、全国の温泉地を紹介する専門的なサイトなんかも見つけることができるので、とても便利です!もしくは、本屋さんへ行って「全国の温泉宿」などのように、温泉地をまとめた本を買ってくる、という手段もあります。以前は、どちらかというと、こちらの方法で温泉情報を得ていました。でも、今は本よりもインターネットの方が早いですし、常に情報も更新されるので、こちらの方が良いと思いますよ!また、探しに方によっては、穴場的な温泉地も知ることができるので、時間がある時にでもいろいろなワードで検索してみることをオススメします。私は温泉好きではありますが、なかなか行く機会に恵まれず、今は専らネットでの温泉情報検索で温泉地へ行った気分を味わっています♪
青森県八甲田山の麓に酸ヶ湯という温泉があります。その名の通り、とても酸が強い泉質です。
私は大学生の冬に、ここの宿に素泊まりで2週間ほど滞在していました。ワンダーフォーゲル部の合宿です。湯治客が多い宿なので、素泊まりのお客さん用に炊事場が完備されています。私たちは湯治が目的なのではなく、八甲田山での山スキーが目的でした。山スキーには毎日行きます。そして帰ってくるとこの温泉です。最高に気持ちよく、スキーの疲れが癒され、氷点下の空気で冷え切った体が芯から温まったことをよく覚えています。
また湯治客が多いというだけのこともあって、次第に体調が良くなっていきました。私は慢性的な便秘症で、それが合宿などとなればますます便秘になっていました。しかしこの合宿では全く便秘にならず、毎日快便だったのです。しかし肌については酸でボロボロでした。化粧水を付けて保湿してもすぐにガサガサになってしまいます。それだけ酸が強い泉質と言うことなのでしょう。
それ以来一度も訪れていない酸ヶ湯ですが、今度は夏に、またぜひ行ってみたいと思っています。
皆さんは全国の温泉(http://www.tateshina-shinyu.com/)情報を集めようとしたらどうしますか。一つの方法としてはパンフレットを集めるというのがあります。パンフレットは旅行代理店とかに行くともらえます。かなり詳しい温泉地の情報が掲載されているので分かりやすくていいと思います。ワザワザ旅行代理店まで行ってパンフレットを貰うのが面倒だったら本屋さんでガイドブックを買うのもいいかも知れません。ガイドブックにはあんまり知られていない知る人ぞ知る温泉の情報もあるんですよ。温泉マニアによる執筆のものもありますし結構ボリュームがあるのでお勧めです。
そして本屋に行ってガイドブックを買うのも面倒だという人はインターネットで調べるといいと思います。全国にある温泉地を調べることができます。それぞれの県にある温泉地の情報が掲載されているサイトもあるのでそれを参考にするといいと思います。一般の方の書いた温泉ブログとかも参考にできますし一杯言い情報を得られますよ。
「全国の温泉情報」というわけでありますが、その温泉情報というのはいろんな方法で知ることができるのでありますね。そのいろんな方法でありますが、まずはテレビの旅番組がまっさきに思い出しますかね。その旅番組でありますが、ここではほとんどがすばらしさを強調しまして、温泉だけでなく、料理とかいろんな角度で撮影の技術を生かして放送しているのでそれを見て憧れると同時に参考資料にもなるのでありますね。しかしながら情報源はテレビの旅番組だけではなくて、雑誌もあるのでありますね。その雑誌では何度も読み返していられるのがいいですね。また最近は個人旅行者によるインターネットサイトも大きな存在かとおもうのでありますね。この場合はテレビや雑誌だけでは出てこないいろんなマイナーな部分も公開されてますし、旅行者自身の感想がいい面でも悪い面でも自由に表現できるのがいいですね。ただし個人の勝手でできてるのでサイトを見て鵜呑みにするだけではよくないですね。よく読んで客観的に判断して行動することが求められますかね。
温泉というのは私も大好きなんですが、いろいろな温泉スポットがあって凄く癒されるので魅力的だと思うんですが、こういった温泉スポットというのは、まだまだ行ったことがないところも多いので、是非、まだいったことがない温泉地へ足を運びたいと思っているんですが、私が一番行ってみたいと思っている温泉は箱根にある温泉にいきたいなと思っているんです。中学生の頃に箱根にはいったことがるんですが、その当時はまだ温泉というもののよさがわからない状態だったので、今とても日々の疲れている心などを癒しにいきたいなと思っているので是非、温泉に入りにいきたいなと思っているんです。癒しを感じるということが中々日々忙しくしていると感じることが出来ないので、こういった温泉に入りながらしっかりと心も体も休むことがしたいなと思っているんです。まだまだいったことがないような温泉地に行って温泉ツアーなんてこともしたいと思っています。全国の温泉地めぐりというのは魅力的だと思います。
私の旅行の大きな目的のひとつに、温泉を楽しむということがあります。日ごろ仕事で疲れた体や心を癒すものというとやはり温泉が一番だと思います。
有名な温泉地も委員ですが、地方のあまり知られていない穴場の温泉が特にいいと思います。の本は火山大国なので、実に日本の各地で温泉を楽しむことができます。
最近ではインターネットのホームページやブログで温泉を紹介するサイトが非常に増えてきています。
それらは写真つきで紹介されることが多いので、その雰囲気のイメージがつかみやすいのがいいですね。またあまり有名でない穴場の温泉などは、季節限定であったり、またすでに廃業しているところがあったり、と事前に入手しておくべき情報がたくさんあります。現地に行ったのはいいけれども肝心の温泉に入れなかったというのは悲劇ですからね。
私も今訪問したことのある温泉情報をブログで紹介しようかと企画中であり、それに向けて写真を整理しているところです。
みなさんは全国の温泉情報を知っていますか?私も近くの温泉しかまだ知らないのですが、しかし、この間北海道に行ってきました。登別にある温泉なのですが、ここはよかったですね。近くに地獄谷とか観光もあって早く旅館に着いたので歩いて行ってみましたよ。それに温泉街ではお店もあってプチ旅行が楽しめました。まだまだこんないい温泉が日本にはいっぱいあるんだろうなって思ったら生きているうちにいろいろと行ってみたいなって思いました。北海道の温泉ってとっても景色がきれいでしたよ。ちょうど秋にいったので紅葉がきれいで露天風呂から見る景色は最高でした。しかも、私が泊まったところ以外にもまだまだたっくさん温泉があるのでまた違う場所に行ってみたいなって思いました。他にも九州の指宿とかもいいと聞いたので行ってみたいですね。年をとるとこういう温泉巡りが楽しくなってきますよね。みなさんも是非これからの時期が最高ですよ。是非全国を旅してみてくださいね。
インターネットの発展は、世の中の常識・知識を
メチャメチャ変えたものと思います。
メールの存在もすごいものですが、世界中の情報が
一瞬にして手元に届くのです。
団塊の世代としては、もう少し早く展開をして欲しかった
ですね。
人生の後半になって、こんないいものが出来たのですから。
このインターネットで、日本の温泉地を調べます。
情報量が多すぎて、どこを見ていいのか解らなくなる
時もあります。
例えば「全国 温泉情報」と検索します。
一度に1千万件の情報があると伝えてくれます。
本当に情報過多になって来ているようです。
信頼出来る情報をいかに手に入れるか、も大切なことに
なってくるのではないでしょうか。
旅行社の人の意見も大切です。
更に、インターネットで体験記などを書いている人の
意見も大切と思います。
これらの情報を自分なりに、調整して旅行に出ることが
一番良いと思います。
ある人が満点をつけたホテル、自分が行った時は50点
くらいと言うこともあると思います。
感覚の違いもあります。
情報を取る時は、慎重に取ることをお勧めします。
ワタシは温泉好きです。といっても、温泉を飲んで、そして、それがどこの温泉で、そこのお湯の効能がどうだ、とかまでの情報が頭に入っているわけではありません。ただ、「温泉っていいわね~」と言って、満喫するだけの人です。とはいえ、温泉に対して、入る以外の興味がないわけではなくて、情報を知ることができたら、それはそれでいいな、なんて思うのです。
という事で、個人的には、温泉情報というのを知ることができるのは、とてもありがたい事だと思います。
ワタシは全国を飛び回るほどアクティブな人ではないのですが、できれば、旅行先にどんな温泉地があるのかを知りたいとは思っています。なので、全国の温泉情報を知ることが出来たら、旅行先がどこでも対応できると思うし、良いのではないかな?なんて思うのです。
なので、ワタシは自分の旅行先を決める為、また、旅行先で楽しむためにも、そういう感じで、全国の温泉情報を得ることができたら、きっと充実した旅行を楽しむことが出来るのではないか?なんてワタシは思うのです。
こうして日本全国の温泉情報を見ていると本当にたくさんあるのでどこにしようかちょっと迷ってしまいそうになりますよね、まずは手始めに家の近所の温泉にでも行ってみようかなとおもいます、家の近所がちょうど観光地ですので週末にぶらりと温泉に行くのにちょうど適しているのですよね。それに日帰りで行くことができるというのもなんとも言えないくらいのだいご味って感じですよね。温泉ってちょっとした時にはいると本当に心も体も休めることができるのが最高ですよね、特に露天風呂でしたら景色を見ながらじっくりと温泉を楽しむことができるのがいいですよね。そして時間と金銭的にちょっと余裕が出てきたら思い切って遠出をして温泉巡りをしてみるというのもなかなか楽しいのではないかなと思いましたね。それこそおいしいものと良い温泉を求めて旅をしてみるというのも結構楽しいのではないかな?リラックスとリフレッシュをすることだってできるのでお勧めです。
カッパというと伝説の生き物として有名です。ある地方では妖怪のように扱われて
いますし、ある地方では神様のように扱われているところもあるでしょう。
カッパそのものというより悪い出来事があるところではカッパが悪さをしたからとされ
良い出来事や悪い出来事が消えるとカッパが助けてくれたとなるんでしょうね。
今回紹介する温泉は良い方のカッパがいたことになるでしょう。なんと温泉を教えてくれた
そうです。その昔偉いお坊さんが大きな怪我をしたそうです。そのときにカッパが現れて
湯をかけて直してくれたという伝説があるそうです。カッパがかけてくれたからなのか、
葉っぱが何かがカッパに見えたからなのかはわかりません。でもお湯が怪我を治したというのは
本当のことかもしれませんね。
今でもこの温泉はリュウマチや皮膚病などに効能があるといわれています。そして
カッパの湯として有名になり、湯船の脇にはカッパの像がきちんと座っています。
本当のカッパにあえるかもしれません。
黄金に輝くというのは大げさかもしれませんが、確かに黄金のような温泉がありました。
こちらはどちらかというと海岸に近いことから海からの絶景が有名なところです。
こちらの地名は黄金崎というところでかつては金が出たという伝説があるそうです。
日本では昔金が良く出たといいますから伝説ではなく本当のことかもしれません。
名前が先か温泉が先かはわかりませんが、偶然にも黄金崎と呼ばれるところに黄金の湯が
湧き出してきたようです。太陽の光を浴びると余計に黄金に輝いて見えますね。
黄金に輝くだけでなく不老不死温泉という名称もあります。それだけその土地の人に
信頼されている場所ということでしょう。体が悪くなればあの湯につかりに行けばいいという
慣わしがあったのかもしれません。
泉質は塩泉で神経痛や皮膚病などに効能があるそうです。日本海に面した露天風呂ですから行くとしたら夏から秋がお勧めですね。
真冬に行くときは気をつけなければいけませんね。
心身ともに癒される温泉。私がお勧めするのは、北海道有数の規模を誇り、全国的な知名度も高い層雲峡温泉です。
断崖絶壁が25キロメートルにわたって続く峡谷の中ほどにホテルが立ち並び、温泉街を形成しています。
この北の大地の大自然は、絶景の他にも心に残る思い出を私達にプレゼントしてくれました。
それは、宿泊先の部屋から野生の鹿を見ることが出来た事。鹿の存在に最初に気がついた子供は、その鹿に自分の愛称をつけて喜んでいました。
帰宅してからも「あの鹿、元気にしてるかな?」と、思いをはせている様子は、実に微笑ましいものでした。
層雲峡の有名な観光スポットの一つが、「銀河の滝」と「流星の滝」です。この二つの滝は、夫婦滝とも呼ばれ、日本の滝100選にも選ばれています。
また、層雲峡 ・ 黒岳ロープウェイ を利用すれば、北海道の雄大な自然に触れながら、登山や紅葉、スキーを楽しむ事も可能です。
2月には、氷瀑まつりもあり、四季を通して訪れたい場所の一つになりました。
日本といえば昔は各地で戦いがあったようです。戦国時代といわれる時代があったぐらいです。
そのため有名な武将や貴族が傷を癒したといわれる温泉が各地に残っています。
今回紹介するのは教科書にも出てくる坂上田村麻呂が傷を癒したといわれるところです。
坂上田村麻呂というと征夷大将軍として教科書に載っていて、東北あたりを治めていた
という記憶があります。そして今回の湯も東北の岩手県の山手にあります。
そのほかこの地は数々の有名人が訪れているそうです。宮沢賢治が教師時代に生徒と一緒に
入りに来たという記録があるそうです。昔から有名なところだったんでしょうね。
露天風呂の横には豊沢川という川が流れています。風景はとにかくいいところですね。
紅葉の季節には山々は赤く黄色く染まります。湯治宿としても利用されていたそうですから
のんびり怪我を癒すのには最適だったのでしょう。
泉質はアルカリ性単純泉で、神経痛やリュウマチの効能があるそうです。ゆっくり
つかっていたい温泉ですね。
体をゆっくり休めたいというときはのんびりできるところがいいですね。のんびりするとは
誰からも邪魔されず、余計な情報も入ってこない。そうテレビも見ることもできないし
電話もかけることができないような。
今回紹介するところは電話はかかってくるかもしれませんが、テレビを見ることができません。
宿に電気が通ってないそうです。それぐらいのんびりしたところなのです。ただし
行くまでには少々苦労がいります。車道から山道を20分から30分歩いていかないと
宿に行くことができません。最後の力を振り絞って温泉まで行きたいですね。
でもついたらこっちのものです。とにかく絶景の露天風呂があるのです。絶景というと
海が見えたり紅葉が見えたりとありますがこちらは清流がすぐそばに流れているのです。
森の緑、川の緑に清流の水しぶきが白く流れ込んでいます。そのほとりに露天風呂があって
白い湯気がほんのり漂っているという状況です。日々の疲れ、温泉までの歩きの疲れは
すぐにどこかに行ってしまう、そんな雰囲気のある温泉ですね。